人探し・行方調査

広島県、中国地方の人探しならガルエージェンシーへ!

”あの人を探したい!”そのような時はプロの探偵の力を信じて下さい。
全国124拠点をイントラネットで結び、探偵業界唯一ガルが保持している独自のデータベースを駆使して北海道から沖縄まで手掛かりを漏らさず確認し調査に対応します。
警察は一人一人の家出人や失踪者を決して探してはくれません。
その為に、我々探偵がいるのです。

失踪人捜索・行方調査調査メニュー

行方調査とは

人を探す場合大きく分けて二つの種類があります。

所在調査(相談内容例:対象者が居場所を隠していないが 居場所が分らなくなったケース)

  • 昔の恩師・恩人と連絡を取りたいが以前の住所しか分らない。
  • 自分は今結婚しているが、昔の彼・彼女は今どうしているのか?
  • 旅行先で出会ったあの人と会いたい。
  • 最近知り合った人はどんな人なのだろう。
  • 疎遠になっている親類・縁者。
  • 悔やまれる別れ方をした、恋人・友人・知人。
  • 前の職場・アルバイト先の、先輩・同僚・後輩に連絡を取りたい。
  • 生き別れになってしまった、親・兄弟に会いたい。
  • 電話番号は知っているが住所が分らない。
  • 離婚して会えなくなってしまった子供に会いたい。
  • 小・中学校時代に仲の良かった友人に連絡を取りたい。

ご依頼いただく場合の情報例

  • 電話番号(携帯電話番号)
  • 氏名
  • 生年月日
  • ご実家の住所
  • 過去お住まいになっていた住所
  • 自家用車又はオートバイの登録ナンバー
  • 出身学校
  • 在職のお勤め先又は以前のお勤め先
  • その他、情報

どの位の情報(情報量)ではなく、どの様な情報(情報の質)が大切です。


失踪・家出人調査(相談内容例:居場所を隠し、人知れず逃げているケース)

  • 相談相手になってくれた友人・知人と連絡が取れなくなった。
  • 夫・妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない。
  • 妻が、子供を連れて出て行ってしまった。
  • 交際相手が突然に音信不通になってしまった。
  • 金銭を貸していた相手がいなくなった。
  • 夫・妻の交際相手の居所を知りたい。
  • 遺産相続のため、居所の判らない血縁者を探したい。
  • 結婚を前提にお付き合いしていた人がいなくなった。
  • 息子・娘が家出をした。
  • 別居中の夫・妻が居場所を教えてくれない。
  • 小・中学校時代に仲の良かった友人に連絡を取りたい。

ご依頼いただく場合の情報例

  • 失踪者のお写真
  • 氏名
  • 生年月日
  • ご実家の住所
  • 借金の有無
  • 付き合いのある友人・知人の連絡先等情報
  • 交際関係にある異性
  • よく行く飲食店他、趣味嗜好情報
  • 所持金
  • 預金通帳
  • クレジットカード
  • 運転免許証の有無
  • 移動手段(自家用車・オートバイ等)
  • 失踪時に持ち出した物

もちろん、全てがわからなくとも構いません。
わずかな情報からでも探せる可能性は充分にあります。
まずは詳しいお話をお聞かせください。

行方調査に関係する法律

行方調査や人探しについては、「探偵業法」「個人情報保護法」他、各種法令に基づいて行われます。
従って、ご依頼の内容如何によっては調査がお引き受けできない案件や、条件付きでの調査となる場合があることをご了承ください。
詳しくは、ご面談の際に担当相談員から詳しくご説明致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

警察への行方不明者届等の提出について

警察では、本人の意思により、又は保護者などの承諾がないのに住居地を離れ、その所在が明らか でない人を「家出人(行方不明者)」として扱っております。
また、自分の意志ではなく犯罪に巻き込まれたなど、外的要因により行方不明になった場合や、自殺などの可能性がある場合、第三者に危害を加える可能性がある場合、13歳以下の子供や高齢者などは「特異家出人(特異行方不明者)」として扱っています。

一般家出人の場合、よく「家出人届けを出しても、警察は何もしてくれない」という言葉を耳にしますが、警察は”探さない”のではなく”探せない”ケースが多いのです。
本人の意思により家を出ている以上、どういった場所で暮らそうと本人の自由であり、もし警察税金を使って家を出た人を探した時に、本人から「私の自由なのにどうして探すのですか?」「個人情報保護法違反ではないですか?」と言われてしまった場合、全くその通りで、警察が取得した個人情報の乱用に該当する可能性が極めて高くなります。
ですので、警察は”探さない”のではなく、”探してはいけない”のです。

では、「家出人捜索願い」が全く意味のないものかというと、決してそうではありません。
家出人が行先で何かがあった時(交通違反や事故、事件被害など)は、本人が保護を拒否した場合においても、後からになりますが、その事実を知れる可能性があるからです。
また、「行方不明者届」を出しておくことで、第三者の協力が得られやすくなり、調査が円滑に進むということもあります。
上記理由により、弊社では行方調査をお引き受ける際は、決して義務や強制ではありませんが、警察に届出を提出することをお勧めしております。

行方調査料金表

当探偵社に在籍する探偵(探偵)の全員が、広島の不貞現場に多く利用されるラブホテル・ビジネスホテルなどの位置全てをを熟知し、土地勘を生かしていかような浮気調査・尾行調査にも対応できるよう日頃から情報収集には余念がありません。

《調査料金表》※ガルエージェンシーでは全国で統一の料金を設定しております

所在確認調査

基本料金 50,000円~
成功報酬 0円~ 

行方調査(行方不明・失踪者捜索)

基本料金 80,000円~
成功報酬 1時間 50,000円~

ただし、依頼内容、時間により、調査料金は変動致します。
可能な限りの低料金で最高の調査をご提案するのが相談員の仕事ですので、ご依頼者様にとって最良となる調査の組み立てをし、お見積りいたします。
詳しくは、ご相談下さい。 


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