裁判資料の内偵|調停・裁判所に提出する証拠資料の収集

裁判・調停のための証拠や資料を収集する調査です

ご依頼者様本人からの調査依頼はもとより、ご依頼者様の法定代理人である弁護士の指示に従い、裁判・調停にて活用する裁判資料や裁判証拠を収集します。

調停のための調査 和解案等において、こちら側の最も有益な条件を提示出来るよう、調停前に然るべき情報・資料を収集する調査です。
裁判のための調査 民事事件の証拠は、本人(訴える側)が集めなくてはなりません。
それを立証義務や証明責任といいます。
訴えられた側は「知らない。」「わからない。」と答えるだけで良いのです。
当社のベテラン探偵が、依頼人や弁護士に指示を受けた内容の収集作業を、本人に代わり確実に遂行します。

当探偵社が収取した裁判証拠は日本最大の探偵社ガルエージェンシーが作成した調査報告書といったネームバリューもありますが、莫大な数の調査実績に基づき質の高い調査報告書を提出することから、弊社の調査報告書を利用した経験のある弁護士を含めた司法関係者から高い支持を得ています。
勿論、相談員だけでなく所属する調査員には平素より法律の知識を含め、証拠能力の高い情報収集法及び調査報告書の作成方法の教育を行っている為、どのような証拠収集依頼にも対応が可能です。

裁判用証拠はその質によって、裁判の結果が大きく左右されることもあります。
まずは、ご相談いただき、担当者の返答やご提案から当探偵事務所の実力をお計り下さい。

当探偵事務所の調査報告書

調査報告書

浮気調査の調査結果報告のページでもご紹介していますが、当社の調査報告書は、ご依頼者様からの特別な指示がない限り、裁判資料としてご利用いただくことを目的とした書式のものを作成し、お渡ししております。

当社の歴史と規模からも、今までに膨大な数の調査案件を行ってきたのは想像に易いことかと思われますが、その時代時代に適合した最新の調査と、完成度の高い調査報告書のご提出をお約束しています。

業界の第一人者であるとのプライドをもって調査を行い、調査報告書をご提出していますので、万が一にも弊社の報告書に不備が原因で、裁判に勝てなかったといったようなことがあれば、調査料金の全額返金をお約束しております。


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