浮気調査のご相談の中には

【夫や妻が不倫相手を自宅に連れ込み性交渉を重ねている】

といったケースがあります

そういった場合、探偵社が行える浮気調査の内容は

【不倫相手や浮気をしている配偶の自宅への出入りの証拠撮影】

がメインとなります

ただ、それだけでは

「ただの友達」

「相談を聞いてもらっていただけ」

といったように言い逃れをされてしまう可能性があります

では、どうして不貞の証拠を確保するかというと

①音声の証拠収集

②動画の証拠収集

といった方法になってきます

当然、証拠能力という点においては②が優れていますので

②の証拠動画を確保しておきたい訳ですが

普段から生活をしている自宅ですので

少しの変化でも気づかれてしまう恐れがあり

撮影がバレてしまっては不貞の証拠はとれません

ですので、超小型CCDカメラを使うなど

特殊撮影を駆使して撮影をしていくことになります

まずは、不倫をしている配偶者の居ない間に現場を下見し

撮影機器の設置場所など綿密な計画を立てた上で

証拠を撮影していくのですが

証拠が確保できた時の破壊力は他のどの証拠と比べても抜群で

ほぼ100%、どのような言い訳もできない証拠となります

こういった調査の注意点は1点のみ

【(撮影を)絶対に悟らせない】

これに尽きます

弊社では数多くの自宅での不倫パターンの調査実績があり

撮影機材の選定においても優れています

まずはお気軽にご相談いただき

調査のご提案をお聞きください

その上で、弊社が信用できる探偵社かご判断ください